アルプス動物病院 News

トリマー・医師スタッフが
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2017年新入社員★

2017年06月20日
はじめまして
4月に入社しました看護師の長尾です!!

入社してまだ日は浅いですが、皆様に顔を覚えてもらえるように日々頑張ります。
先輩方みたいな素敵な笑顔で対応できる看護師になりたいです!



家では今年10歳になるヨーキーの男の子がいます。
とても甘えん坊で家に帰ると毎日癒されています。
動物全般大好きなので皆様のワンちゃんやネコちゃんに会えるのを楽しみにしています。

至らぬ点があると思いますが宜しくお願いします。

フィラリア薬、投薬日

2017年06月15日
梅雨入りしてるのに、そこまで雨が降らないので、個人的に凄く助かってます(^^)
しかし、本日健康診断があり、採血・注射が嫌いな高橋は、毎年終わるまでビクビクしています。笑


今日は、フィラリア薬の投薬日となります。
日にちが違う方も、忘れずに投薬してあげましょう!
お外に出る子は、一緒にノミダニ予防もしてあげるといいですね☆


ねこちゃんも忘れずにつけてあげてください☆


※金曜まで院長不在の為、土曜日はかなり混み合うことが予想されます。
待ち時間が長くなってしまう可能性がありますので、
来院の際は、お時間に余裕を持っていらして下さい。
ご理解ご協力を宜しくお願い致します。

 
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☀熱中症にはご注意を☀

2017年06月14日
看護師の荒川です!

梅雨の時期だし、まだ熱中症は心配ないかなと考えている方もいらっしゃるとは思いますが、
梅雨の時期も油断はできません(^_^;)

湿度が高くなるので、体温が下がりにくくなってしまいます。
なので真夏日ではなくても注意が必要です!

熱中症の初期症状では、呼吸が荒くて速くなり、大量のよだれがでます。
また、直腸体温が40~41度に上昇、脈拍がはやくなり、口の粘膜が鮮紅色に染まります。

そのままにしてしまうと、血液のまじった嘔吐や下痢、痙攣を引き起こします。
そして血圧が低下し、呼吸不全になります。
最後には、ショック症状をおこし、意識がうすくなる、
眼球が異常な動きをみせるなどの症状をへて死に至ってしまいます。

応急処置としては涼しい場所に移動して水分補給をしてあげたり、
水で濡らしたタオルなどを体にかけてあげてください。
もし上記の症状が出てしまったらすぐに当院までご連絡ください(^^)

これからもっと暑くなるので熱中症には気をつけましょう!
犬
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